終活はじめました。
遺書やエンディングノート書いたり、荷物の整理をしたり
葬式の方法や予算を調べたり(死んでまで家族一緒は嫌なので散骨かなぁ...)
準備をしていると少しだけ心が軽くなります。
毎日、死にたいって気持ちで押しつぶされそうになってたけど
いつでも終わらせることができると思うと、もう少しだけ生きてみようと思えます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
素敵なお話や丁寧なお言葉をありがとうございます。
心が軽くなるわけではないけれど、少しだけあたたかい気持ちになることができました。
名前のない小瓶
死の克服ですね、すごいなって思います。私もダウンサイジングは少しづつ始めなければと思うのですが、家族構成などがありなかなかまだまとまりそうにありません。
死にたくなる気持ちは大丈夫ですか。アメリカの講演で哲学者でありコメディアンである女性が「死は生命のリユースであり、この地球に自己が再生することである」というヨガからの発想を話して見えました。散骨ですとまさに、この言葉が当て嵌しますね、この世界に自己のタンパク質などの有機物が木や花としてあなたをリユース再利用、再生してくれる。きっと大気にもあなたの体は影響を与えるひとつになりますね。生きてその記憶とともにあなたという命のギフトを生かしてくださいね。
ななしさん
ええ、いつでも逝けるような準備をしておくと気持ちが軽くなりますね。私も身辺整理をして物を減らし、直葬用に30万円ぐらいのお金と遺書と遺言書を書いてあります。
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