就活が終わらなくて毎日泣いています。
キャリアセンターに行った日や面接があった日に泣いてしまいます。
興味のない企業の志望動機を書き、行きたくもないところの対策を行って、面接では何も喋れなくなり自分のダメさに嫌になります。
キャリアセンターでは何度もアドバイスをもらい企業を紹介してもらっていますが、担当との性格の違いもあり回を重ねるごとに自分がどれだけ話すのが下手で文章が作れなくて、迷惑をかけている事がわかります。
担当はアドバイスするのが仕事だから口が上手いのがわかりますが、私がそんなに話すのが得意ならキャリアセンターなんて利用しないし自分で何とかしているはずです。
担当が上手にスラスラ話すほど自信がなくなり自分は何をやっているんだろうという気持ちになります。
今まで選考に進んだ回数が少ないからもっと面接受けていこう、話すの苦手なら面接入れて練習しよう。グループワークも練習する事で今後の為になる。圧迫面接だけど1回の選考で内定でるかもやから挑戦しよう。
やらなくてはいけないのはわかっているのですが、自分のペースに合わないと思っているし、1つの事に時間がかかる人間なので多くの事を一度に出来ないところがあります。
皆んながやっている事で自分が出来ないなんて…と考え精神が不安定になります。
今の手持ちがなくなったら就活を止め、大学の副手にでもなれないかなと考えています。アルバイトで3年しか働けないですが今の精神状況でこれからも就活をやっていける気がしません。就職を先延ばしにしているだけだとは自分でも思っています。
それに親に就活を止めると言うのも精神的にきついですが何も仕事に付かないよりマシなのではないかなと思います。どうしたら正解なんですかね。
何が言いたいかも自分でもわからないのですが、とにかく今生きるのが辛いです。明日なんて来なくていいと強く思います。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
ずっと正社員にこだわっていたけど。
だけど正社員なんて名ばかりでブラックすれすれや、ブラックはあるし。
就活していて感じたのは企業にも悪いところは実に色々あるな…ということ。
面接中に携帯いじるおっさん、居眠りしたがるおっさん、パソコンいじりながらの面接する人、ロボットみたいな抑揚のない話し方の面接の人、クソみたいな質問してくるふざけた会社など。
ピンからキリまであったなぁと。
こんな会社の正社員になっても、きっと生きていてつまらない人生になるだろうなーと思ったら、あぁこんな会社受からないで良かったって思えることのが多いです。
まだ好きなことして自由に生きたほうが幸せです。
嫌な会社で、長時間労働して、ようやく家に着きましたーな生活より、もっと違う生き方、賢い生き方沢山あると思います。
皆んな考えたくないから、とりあえず正社員にこだわって就活して、そして辞めてしまったりするんです。
もうこれから会社なんてごまんと潰れていくでしょう。
いま売り手になっている業界の会社だって潰れるかもしれません。
会社は起こすのは資金があればいいだけ。
ただ継続していくには多くのものが必要になってきますし、時代によってもまた変わってきてしまうんです。
正社員が正社員でいられなくなる
なんて今の時代に限った話ではありません。
将来考えても、時代には逆らえないので限界が必ず来ます。
ななしさん
もしも、もう就活が終わっていたらおめでとうございます。
私もあなたと同じで内定がありません。
それに、失敗したら1年間図書館で派遣として働きながら、専門学校に行こうかなと考えています。
最近、内定の出た子と話をしたのですが10ヶ月しかやってないバイトを4年やったと言ったり、エピソードを盛に盛って話してたそうです。
みんな思っているよりも適当だし、嘘ついています。
だから、理想の自分を演じてもいいし、内定出たけど納得いかなかったので蹴りましたと言っていいんです。
このご時世じゃいつ会社や正社員が崩れるかわからないし、入っても合わなくて辞める人も沢山います。
だから、自分のぺースで歩きやすい道を探してもいいんです。
私達はみんなと同じじゃ無きゃダメだと教え込まれ過ぎただけです。
とにかく、私も終わってないので安心してください!
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