小学生の頃くらいから「死にたい」という気持ちが消えません。
「死にたい」という気持ちは夜になると段々増していきます。私は病気なのでしょうか。でも、病院には行けません。時代がいくら進もうと精神の病には偏見が存在します。
でも、不思議と人前では極普通に過ごせるのです。
だからこそ「死にたい」なんて誰にも言えません。
周囲の方はとても優しくしてくださり、嫌な思いをさせるような方は誰一人いません。
よく思い出せませんが、小さい頃に学校で嫌な思いをしたからなのでしょうか。
「死にたい」という気持ちには波があって、軽いときもあります。重いときには踏切の中に入ったら、死んじゃうのかな。なんて考えてしまいます。
でも、家族が悲しむのではないか。それだけで思いとどまるのです。
ここまで読んでくださりありがとうございます。同じような方いらっしゃいますか。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
こんにちは、初めまして。
私も全く同じです。
毎日辛く、でも辛くなる原因となる人は誰もいない……
どれだけ辛くても、人の前では平然としてられるから相談もできない……本当に辛い。
私はリスカにも手を出しました。
どうか、早めに相談をしてください。
きっとあなたの周りには心優しい人がいっぱいいるでしょう?
手遅れになってしまう前に、どうか。
ななしさん
私も小学生時代にいじめを受けてから定期的に死にたい気持ちが現れます。
30過ぎてから自分で制御不能に陥って、泣く泣く心療内科に行きました。
私の場合、母のみ通院している事を知っています。
夫にも話していません。
やはり偏見が怖いからです。
でも、家族に内緒で通院できちゃいます。
病院は心療内科の他に外科も入っている病院で、外から見てもどちらの科に通っているかなんてわからないと思います。
希死念慮が強くなりすぎる前に心療内科に行ってみてはいかがでしょうか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください