中学に入ってから人のことを羨ましく思うことが多くなった。
小学生の頃はそう対して気にしてなかったのに、中学生になったら皆才能が開花して、一気に能力の差が広がっていきました。
苦手なことが多い自分は特にこれといってなにもなく。自分は特別にはなれないんだと気が付きました。
運動が得意な人。勉強が得意な人。絵が得意な人。色んな人が輝いて見えます。
自分にも明らかに、普段輝いているあの人たちより得意なことがある筈なのに。
学校に行けば、自分の持っている能力が急にちっぽけに見えます。
もっと明るい世界の見方があるのに。そんなことも出来ない自分が嫌です。
必死に勉強してうけたテストも、努力は才能に踏み拗られる。「こんなんだったら頑張らなければいいのに」こんな考えを持った自分を嫌います。
なにか明るい世界の見方を私にください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
そう思えるのはあなたは視野が広いからだと思う。
周りを見て焦る気持ちは自分にもあるのでわかるけど
腐らずに悔しさをバネに頑張ればあなた自身が一番輝けるんじゃないかな。
視野が広ければ色々と見えてくると思うよ。
心より応援してます。
名前のない小瓶
いつでも最善を尽くしていることを認めるべきではないでしょうか。一部の優れた人たちを目指すことを得意とする人間ばかりではこの世界は争いばかりではないでしょうか?この世界には本気で弱者が幸せになることを願っている人間がいます、ソーシャルワーク、福祉という概念です。優れた人たちも人間ですからいつどんな形で弱者になるか分かりません。そんな時支えてあげられる勉強や、福祉の概念やノーマライゼーション(社会と障害のある人々が共存する社会)などを図書館やネットなどで調べて身に付けてはいかがでしょうか。
人々の勝ち取ってきた人間が人間らしくいきるための考え方が見つかると思いますよ。
きっとあなたの力を必要としている人がいると教えてくれます。
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