回復してきたなぁ!って思ってたけど、
その時の気持ちが嘘みたいに分からなくなって、辛さと苦しさが噴出してきた。
なんだか、すごく希望を持てていたはずなのに、どこ行ったんだろ。
いま、すっっごい無理。
毎晩涙が出る。
苦しくて辛くて、その気持ちが沸き上がってくるだけで、ものすごく体力も気力も奪われる。
ぐったりしながら頓服のんで、それでも無理なら訪看に電話して助けを求める。
訪看に繋がれただけでも、昔よりましなんだけど、やっぱりこうなる度に絶望と虚しさ、悲しさに襲われる。
調子がよかったら分だけ、ガッカリとか空虚感も強い。
私はいつか、心の底から「やった!」と思えるだろうか。
戻らずにいられるだろうか。
薬でだいぶ底上げしてもらってるけど、つき上がってくる苦しさは、容赦ない。
もう、負けてしまいたい。
そんな気持ちにもなる。
主治医も訪看スタッフさんも、看護師さんも当事者仲間も、たくさんの見方や仲間ができたけど。
どうしようもなく、絶望するし、一人だと感じる。
でも、助けられたし優しさもたくさんもらったから、できるところまで、生きなくちゃなぁって、思う。
同じ感じの人、いるかなぁ?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
同じ感じだった人です。多分。
前より浮き沈みの幅は落ち着いたと思っているけれど、昨日、今日とフラッシュバックのような、思い出して引きずられて気持ちがどよーんとなりそうな状態です。
「呼吸してる!すごいじゃん!」で100点の時もあれば、買い物に行けたけど、もっとあれもできそうだったから80点。
自己評価なんだから自己の状態に合わせて考えましょうね。
世間の普通で考えないで。絶好調の自分の時も考えないで。今の状況を労ってくださいませ。
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