ベルトで首を吊ろうとしたけど未遂
鬱で薬飲み続けたけど、親はそれをよく思ってなくて病院に行けなくなった。
専門学校で唯一歳が近い友達?に早くおいで、ってLINEしたらストーリーにストレスでしかないって呟かれた。私なんか悪いこと言ったかなあ
前なら流せた小さいことなんだけどなんでこんなに弱くなったのかなあ
何がいけないのかなあ
生きていたくないなあ、でも死ぬ勇気はない
消えたい、誰ともかかわりたくない
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
苦しいのですね。
生きていたくない、でも死ぬ勇気もないと言いながら、こうやって小瓶を流すということはきっと、誰か助けてって言いたいのかなぁって読んでて思いました。
私も若い頃はうつ病で薬のお世話になっていた時期があります。どこにも頼る人や寄る辺がなくて、苦しかったです。
今も、あなたにこうして小瓶を流すことくらいしかできないのが心苦しいけれど、一人の鬱から復帰した人間として言えるのは
お医者さんの薬は「心が元気になる助け」にはなるけれど、
「心を変えてくれる魔法の薬」ではないということ。
お医者さんの薬を飲む事で、弱い自分が強くなったり、
打たれ強く改変してくれたりはしないということ。
私はそれに気づかず、「薬が私を変えてくれるはず。薬を飲めば苦しみが楽になるはず。もっと強い薬を飲めばきっと私は明るく変わっていくはず」と思って、長い間鬱の沼にハマっていました。
でも、もう一度笑える自分に必要だったのは、
私の場合は変わるための「小さな勇気」でした。
主さん、
だれかの期待に答えなきゃと頑張りすぎていないですか?
だれかの理想通りの自分じゃなきゃダメだと思っていませんか?
理想と離れすぎた自分に鞭をうち続けていませんか…?
心のなかに、本当はこうなりたい…って小さな希望はありませんか?
きっと、何かあるんじゃないかなって思います。
主さんが勇気をだして、少しずつでも元気になっていけたら、私は嬉しく思います。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください