人の命の重さとは
誰かにとっては重たいが
違う誰かには軽いのだ
誰か死んだら
あの人は泣くけれど
あの子は泣かないだろう
命 いのち
軽くて重くて
痛くて苦しくて
たまに手放したくなる唯一無二
重さはなんか無い
軽さなんか要らない
必要なのは生きているという証
欲しいモノは何だろう?
抱き締めてくれる腕か
温もりを与えてくれる肢体か
唯一無二の心音
生を願うモノには届かず
死を願うモノには響く
悲しいけれどこれが現実と
嘆く瞳には何が映る?
生きている
活きているよ
ボクハ此処ニ
空人
2008.11.28.17時配信
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
人の命なんて軽いよ
あなたの基準とは違うかもしれないけれど...
人ってもっと泥臭いもんだと思うよ
でも、だからこそ、人なんだ
だってこんな泥臭い生き物、ニンゲンくらいでしょ?
ななしさん
それでいいんですよ、
きっと
ななしさん
うん、生きてるね。
命の尊さってなんだろう?
私をこの世に引き留めたのは、なんだったんだろう?
あなたも私も周りの人も、生きてるね。
ななしさん
実感の差です。
重さの差ではない。
悲しくても泣けないことはある。
辛くても泣けないことはある。
認められたい、更には証がほしい。
そこに留意して欲しかった。
惜しいです。
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