たとえば褒められたり いいね!をもらう(比喩)と
自分のリアルと ちがくて 居た堪れない
わたし、こうやって言って(褒めて)もらいたがってる のを 汲み取って言ってくれたんだっておもうわけ
ばればれなんじゃん ! はずかしい
はなから期待してなけりゃ そんなことも思わなくて
それがまたはずかしいわけ
穴に入りたいとね
いいねが本当でも、リアルがあって、その差が歴然なので うわあ どんだけなの(リアル)
っておもうのね
こういうのも嫌なんだけど と言いながら書きます
自分のネガは自分で処理して ポジだけ晒したいので
不可能でも 限りなく可能にしたい
そのために利用してごめんなさい
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
1通目さま
ぬしです!
お返事とてもありがとう
これ、
『あなたが他人に見せているあなたは、リアルの自分にお化粧するようなもの。』
そうなの、めっちゃしっくりくるなあと思って読みました。
ただ、あまりにも厚化粧だからってことかなあわたし。
腕の良さに驚いてしまうというのもまた、全く自分で思って見てなかった範囲。(お褒めいただきありがとう、!)
基本自分は 設定されている基準(比喩)には到底届かないし
純度100%じゃない、偽物で、嘘ものだと思っているのだと、最近気づきました。(自分でしかないから、それが本物なんだけど)
むずかしいなあ、けど なんか新規開拓のような心になりました
うれしいです
ななしさん
ツライね。
あなたの他の小瓶を見ても利発な印象。
誰かを貶める訳でもないなら、良いのでは?
あなたが他人に見せているあなたは、リアルの自分にお化粧するようなもの。
腕の良さに、自分で驚いてしまう辺り、可愛らしい人だと思う。(可愛いらしいが、不快だったらごめんなさい)
時代の風潮に合わせているだけにも思えて、合わせるのがイヤになれば、あなた自身が居心地よい状態を作り上げると思う。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください