いつになったら死ねるかな
何で生きてんだろ
私だって生きたくて生きてるわけじゃない
愛されてるとか愛してるとかわからないけど必要とされてないのはわかる
家族でだって好き嫌いはあって合う合わないは確実にある
うちのお父さんやお兄ちゃんはお母さんとお姉ちゃん達から嫌われてる
まあもうお父さんもお兄ちゃんもいないけど
ことある事に自分とお父さんたちの性格が重なっていつかきっと捨てられるって
ずっとビクビクしながら絶望されないようにって生きてたのに
もう無理だ
きっともう見放されちゃった
誰も信用できないしたくない
こんな事言えば、信じようともしないくせに信じてもらおうなんてって言われるんだろうけど
でも信じたって意味ないじゃん
人は怖い
笑い声が嫌い
笑顔が嫌い
目線が嫌い
全部全部怖い
生きてたくないけど、生きなきゃって一回は思った
けど迷惑かけて人を不愉快にするだけ
みんなの反応見ればわかる
それで自分が嫌になって嫌いになって殺したくなって
死のうと思ってリスカしたって、包丁の刃向けたって、首吊ったって、首絞めたって
時間がかかって怖くなって死ねない
臆病だなって自分で笑うだけ
お母さんに幸せになって欲しくて、いい子でいたかった
それでも私にはできない
さっさと死ねたら、きっとお母さんにやっと親孝行できるんだ
それしかきっと喜んでもらえない
どうして生きてんだろ
さっさと死の
どうやって死のうかな
どうやったら死ねるかな
綺麗事なんてもうききたくない
お願い死なせてください
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
あなたは死が好きじゃないんだねー
生きるの一生に対しての一時、綿密に計画して有意義にしていきたいもんだね
とは思ってはいるけど中々準備が面倒くさいのは私事
あ、多分死ぬより家出た方が喜ばれると思うよ
綺麗事じゃなしにそんなに興味持たれてないからそうなってるんだと思うよ
この世は修行の地でも性格矯正施設でもないよ
ついでに当たらんだろう予言しておくけど、あなたはあなたが求める者にのみ答えを聞くことが出来るでしょう
ななしさん
おぉ!
何だか
話が急展開ですね…
小説の才能がおありだと思います
誰も信じれないっておっしゃるけど
信じてるじゃない
「自分は信じれないに違いない」って。
小瓶主さんの場合
当て付けというか
肯定感が甚だしいですよね
学問なら
強みになる良さだと思いますが…
あのさ、
やっぱり、
世の中分からないことだらけじゃない。
例えば現に
あなたを必要としてる人間がいる
ここに。
どう?
私の頭の中が分かりますか?
当たったら
超能力者でそれも素敵ですよね。
そして、
たしかに
楽になりたいですよね
みんなそう。
おそらく
小瓶主さんの周りも。
さいごに
小瓶主さんは
無垢で光ってる方ですね。
それも素敵なチャームポイントだと思います。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください