3年付き合い、就職後すぐ結婚しましたが
愛想を尽かされ、たった1年で離婚しました。
仕事は初めからミスばかりで、
毎日、本当に毎日怒られ続けました。
分からないことを無くそう、
少しでも早く役に立てるようになろうと
残業を繰り返し、勉強しようとしましたが、
緊張と不安でいっぱいで、言葉が頭に入らず、
せめて自分一人で覚えようと思いましたが、
ことこまかに業務をまとめたものなどあるはずがなく、仕事はあまり身につかず
変われないまま今日まで来てしまいました。
お前が悪いと言われ、何もかも否定されているような気分で生活を続けたためか
萎縮しきってしまい、周囲の人が怖くて、
自分に自信もなく、もう何もできないような気がしています。
生きていることが恥ずかしい。
上司の誰も助けてはくれないんだよという言葉が忘れられないです。
その通りだと思います。事実そうでした。
せめて仕事に捕らわれず、側にいてくれた彼女を大切にできていれば、気持ちを切り替える強さがあればと後悔ばかりしてしまいます。
どんなにダメな人間だって生きていていい、誰かを大切にできなくても、愛されていなくてもいい、ひとりぼっちでいい。
死ぬほどのことではない、自分が悪いばかりではない、生きていればいつか報われるかもしれない、気づかないだけで誰かのためになっているかもしれない。
こんな感じで騙し騙し生きてきましたが限界を感じています。
きっとそれでも生きることができてしまって、最後の最期に後悔はがりで過ごした日々を
悔やんで死ぬのだろうと考えると辛いです。
下らないことを長々と書いてしまい、すみませんでした。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
お疲れ様です。
慣れないお仕事もこなして、奥さまを愛された結果だけに、別れは悲しい出来事でしたね。
シンプルに、自分をうまくコントロールするのは自分です。
うまくいくと思っていればうまくいくし、うまくいかないと思っていればうまくいきません。
うまくいくということは、適切な方法を選び、フィードバックを得る選択をするということです。
上司は助けてくれなくても、人は分かち合うことができます。
お仕事に関して現在、目の前のことをこなしたり、人に怒られないことが目的になってうまくいっていないようですね。
後悔は少しずつ変化して、思い出に変わります。
人は最後、死さえも受け入れていきます。
それなら、生きているうちは大抵のことは受け入れることができます。
お話を拝見すると、あなたは、現実には存在しない幻想に逃避して、現実に愛想をつかせてきているように思います。
そして現在、想像の有効期限が切れたことに気づいたのではありませんか?
怒られないようにではなくて、業務そのものの意味や役割、効果を考えるなど、現実の美しさ、楽しさに気づくことができる準備が整ったということではないでしょうか?
名前のない小瓶
業務はわかりませんが、まとめノートは自分でつくるしかないでしょうね。少なくともミスしやすいこと一覧はつくってみてはいかがでしょうか。
強い不安、過緊張、状態では頭に物事を入れ、整理するのは難しいですよね。わたしもそうですから、わかります。
ノートをまとめて、自宅など落ち着いたところで繰り返し頭にいれてみては。
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