期待に応えられなかった
自分は誰のために生きて
何をするために生きて
いらない存在だったんじゃないか
その問いに答えを探し出せない
いっそのこと
自分なんていない方がましだ
そんなことまで考えることだってある
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
小瓶主さんは魅力的な方ですね。
実直で、素直なとこが芸術家みたいで。
もちろん、小瓶主さんは必要な方です。
なぜなら、
被験者の気持ちを理解できる。
赤色の絵の具には、同じ赤でないと溶け込めないように…
そうでない人にありがたみを流布できる。
白に黒をまぜれば、目立つように…
人生というスケッチブック。
ページをめくって、
新たな作品に。
本当の親孝行は、自分が幸せでいること。
こう考えます。
ななしさん
期待に応えられないの辛いです
私は子供のころから期待に応えることを支えにしてきたから
一度挫折してしにたくなった
誰かにゆるしてもらいたい、と思って手を切った
でも、まだ生きてみようと思ってる
まだ見たい舞台があるから。
名前のない小瓶
がんばったね。
まずは、そう声をかけてあげてください。
きっとあなたは、ひとのことを考えてあげられるひとのように思います。
上から目線に聞こえていたら、ごめんなさい。
でもきっと、あなたのような、心優しい人をこの冷たい世の中は求めているように思うのです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください