信用するに値するか?
信用するに値しないか?
「俺は誰も信じちゃ居ねぇ」
「私は誰も信じない」
じゃあ何を基準にして何を取捨選択して行くのだろうか?
己の勘か?
感覚か?
嗅覚か?
経験則か?
痛みや傷や記憶か?
何を頼りに
この世界
その世界
その活動域
を、泳ぎ生き延び生きて居るんだ?
手持ちの駒が在っても何層にも保険をかけるのか?
直ぐに退ける様に用心してるのか?
喰うか喰われるか。
俺?
俺は俺が一番信用出来ない。
何故かって?
芯や信念や意志の力や力も無く直ぐに力の力学に屈し直ぐに流されるからさ。
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re:i
改めて基準というものを考えると
案外難しいものですね…。
自分なりに考えてみた結果
思い出が基準かなと言う答えに
辿り着きました。
信用するかしないかは、
私の場合、相手の印象に
1番左右されるように思います。
印象と思い出。
まず、誰にも言ったら駄目だよって
お話をしてきた人は
かなり信用できません。
きっと私の事も何か知られたら
誰かに、私と話した時と同じ様に
内緒だよって誰かに話すんだろうな
って思います。
共感心と警戒心の高い人は
ちょっと信用できる気がします。
事をバラされたら嫌だろうなって
思う、共感する事が出来そうだし、
一人に言った事が広まるかもって
警戒すれば事をバラす事は
あまりないように思います。
ななしさん
騙されたっていいじゃない
人間だもの
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