自己肯定感/0の生き物なのである意味開き直っているのかも知れないが、やる事成す事に自信は当然に無いので、怒られない様に注意していても怒られる事はあると思ってるしこっちが悪いのは判っているので、基本言い訳は出てこない。
他の人は住む世界が違うので、頑張ろうとする人に「無理だろw」とか思わないし、無茶かどうかも知らないのにコメントする気はしてこない。
母は割と言い訳がましいところがあるタイプで、正直共感は1mmも出来ていないが、そういう人もいるのさくらいの気分だし、そこをチクチクつついたりはしない。
母だけでなく姉も然り、怒る時はカッとなる突沸タイプなのだが、それもそれで、そういう人はいるくらいの気分だし、自分はそうじゃないのでそうしないだけで優劣とかじゃないとは思ってる。
嫉妬心も基本無いし、人の気を削ぐ事は言わない主義というより、出てこない。
こう考えると「お前良い奴なのかよ」となりそうだが、不思議な事に屑なの謎である。
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ななしさん
何かモヤモヤしたことがあったのでしょうか
ちょっとつぶやきたかっただけかな?
なににしろ、共感するわけでもなく、否定するわけでもなく、そういう人もいるさって思考ができるのはあなたの良さだと思います。
自己肯定感の低さから必然的にその思考になるとあなた自身は言いたいかもしれませんが、そのような考えにそもそもならない人もこの世にはたくさんいます。
あなたにはあなたの良さがあると思いますよ。
ななしさん
まあ母については、父が人間的に問題大有+早逝したので苦労はしていたに決まってますし、今は更年期的なアレもあるでしょう…。
そして二人に共通するのは、いつもそうという訳では無く気分次第、パターンが読めない点…。
ななしさん
文面を読んでいて、「良い奴」てのがいまいち当てはまらない気は、確かにした。
いわゆる「寛容」とか「博愛」と似ているようで違うのかなと思う。
自己肯定が0ということなので、要するに自分の人柄とか能力で味方が獲得出来ない分、敵を作らないようにして自己防衛している、という感じかと。
例えるなら味が無いケーキ。
味がなかったら、まずいとは思われない。でも欲しいとも思われない。
むしろ「納豆味」とか「ブルーチーズ風味」とかの敬遠されそうなものでも、何らかの味がついている方が、コアなファンがつく可能性がある。
魅力と欠点で背中合わせだから。
お母さんとお姉さんがカッとなるタイプなら、成長する過程で「自分が何か言っても意味ないな…」みたいなシーンが多かったのもあるかもしれない、て思った。何言っても聞く耳を持ってもらえない、みたいな。
それで自分とは違う人との意見交換とか、自分はこうなりたいって考えること自体に、意味を見いだせなくなったのかなと。
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