自分自身不安定でどうしたらいいのかわからず、ここに気持ちを投稿しています
母は以前ステージ3〜4を経験し、去年肝臓転移がみつかり、いったん消えたものの、今年2月からまた数値が上がり、ホルモン注射
に加え、分子標的薬を2週間前くらいにはじめました。
体調、食欲ともに一気に落ち、副作用の下痢で栄養は流れるのに、お粥をたべるのがやっとで、以前は辛いものが大好きだったこともあり尚更辛く感じるのです
薬に殺されるとこぼすこともあります
2〜3年この状態でもってくれたらと医師はゆっていました
自分自身、仕事側帰りが10時11時と遅く、母の体調をフォローできるようなことができてなくて不甲斐なくてたまりません
職場で、上司が気にかけてくださり、母と一緒にとお菓子などをくださりますが、今、お粥、スープすら難しいなかで、お菓子なんてとても食べれない状態です
わかってるんです。そんなの知るはずがないし、相手側の思いやりをいただいていて、ありがたいことで、そこに執着すべきじゃないということも。
ただ、ほんの数日前まで食べてたものが、今は食べられない現実を痛感してしまい、自分自身が苦しくしてしまったのだと思います。
夜も涙が止まらず苦しくて
他にももっとシビアに苦しい状態の方もいらっしゃることもしっています
まだ向き合う時間もある方だとおまいます
自分でも前を向こうとするんですが
なぜか苦しさと涙が出てとまりません
同じような経験された方いらっしゃいますか
どうやってすごしたらいいのか
どうやって心をもてばいいのか
わからなくて
わからなくて
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
ご返信ありがとうございます。
あれから色々とまたあり、あと余命数ヶ月となりました。
心の苦しさはどうしようもないな、、、と感じつつ、できる範囲内で無理せずに寄り添うようになりました。
だんだんより不安定になっていますが
ご返信の最後の言葉を胸に
そう感じれるように一緒にいようと思います
ななしさん
見ている方も辛いですよね。それが自然な感情ですが、ここは敢えて「なるようにしかならない」「心配しても良くならない」と思ってはどうでしょうか?
今が勝負の分かれ目で、ここで頑張れば、もとのように健康になるなら、心が病むほど心配して、八方手を尽くすのもわかります。でも、もうあなたが心配をしても良くはならないでしょう。
そうならば、残りの期間にやることは、毎日病気のことを心配してつらい日々を送ることではなくて、できる範囲で日々を楽しむことだと思います。
夜に一日を振り返って、明日があるかはわからないけど今日はいい日だった、そんなふうな毎日を送らせてあげてください
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください