友達の家に行ってきました。
でも、ただ遊びに行くのではなく、弔問です。
思い出話に浸ったり、お線香あげたり、写真を見ているうちになんだか本当に亡くなってしまったんだなと実感しました。
今までは、ずっと帰ってくるんじゃないかと思ってた。
でも、本当に帰って来ないって知って悲しかった。
でも、良かったのは遺族の方の対応が優しかったこと。
人を亡くしたのが初めてで、どう対応していいか戸惑っていたけれど、普段通り迎え入れてくれた。
友達の写真をいっぱい入れたアルバムも喜んでくれて嬉しかった。
本当は辛い気持ちを振り返させてしまったらどうしようと不安だったけど、安心した。
処分しないといけないからと、持って帰りたいもの持って帰ってって言われて、何個か友達の形見を持って帰ってきた。でも、大切すぎて使うに使えない。かといって飾るだけじゃ申し訳ない気もする。
何を書きたいのか分からなくなってしまった。
でも、今日友達の家に行ったことはとても大きな意味があったと思う。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
辛い体験をしたね。
友達幸せだったろうね。
遺族の方の優しさもたくさんもらっていたんだろうね。
かかお
(偉そうに聞こえてしまうかもしれませんが)よい経験をされましたね。
お友達の遺族の方も嬉しかったと思いますよ。共に懐かしんでくれるお友達(=小瓶主さん)が来てくれて。
親子も友達も恋人も夫婦も、皆この世で出会って別れていくものだと私は思ってるんです。
母親との仲が緊密なので、その時が来るのは怖い…けど、「お母さんに会えてよかったよー」と、言いたいし、思ってたいです。ポジティブに。
自分のことばかり書いてすみません。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
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