親が自分を愛しているのか愛していないのかを判断しかねている。過去にしてもらえたことを思い出して、ああ、愛されてるなと確信する瞬間はあるんだけど、すぐにまた不安になって長続きしない。輝かしい愛と氷のような孤独が混在した、混沌とした世界に生きている。母はその場限りの気分で生きてるような凄く両極端な人で、生むんじゃなかったと罵倒した10分後に愛をささやく人。父は愛を語るが、再婚後の子供のほうを優先するというある意味決定的な発言があった。愛されている証拠と、愛されてない証拠が両方存在する。これまで自分は要らない子供、生まれるだけ生まれてきた意味のない子供という認識で生きていたから、もしここで両親の愛を信じて、要る子供として変身できるのであれば本望だけど、信じきれない自分がいる。大切にされながら粗末な扱いを受けている。混沌。そこまで信じるのが難しければ信じずに一人で楽しく生きればいいやとも思うけど、コーヒーと音楽と哲学書があれば一人でも大丈夫だと思う日もあるけど、それでもやはり自分を生み出した両親の愛を味わわずに死んでいくのはもったいない気もする。信じさえすればその甘美な愛情を隅々まで味わえるのに、宙吊り状態。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
あなたが何歳か分かりませんが、「親」という存在は、気にしないようにしていても、なぜか特別ですよね。
親の愛をしっかりと感じたいんですよね。
それは、子供として、当然のことです。
未来を考えてみて下さい。あなたの人生はきっと何十年と続くはずです。それは、親よりも長くなるはずです。いずれ、巣立ちをして、1人で生きていくことになります。
それなら、今は、愛されていると感じるところでとことん愛を感じて、金銭面など使えるものは使って、自分の人生を楽しく生きれるように、自分で道を作ってください。
愛されているか愛されていないか、今のまま悩んでいても、何かが変わることはありません。
世界は広いです。
自分で、アクションを起こして、色々な人と関わって、親でも親以外でも、愛してくれると言える人、環境、仲間を見つけてみてください。
まりちゃん
お母さんは、読む限りだと
感情面が、不安定な人って感じ。
(あなたを生むより、もっと前からかも)
あなたの言葉の感じは
お父さんに似てらっしゃるのかなぁという
感じもしました。
親の愛がないと
アイデンティティは保てない
確立できないってことも
ないと
今の自分は思っています。
親って、ルーツなんだよねえ。
親そのものも
また、その前の世代のルーツあるし。
大事なのは
そこじゃないかなっと。
じゃあ、なんなのさ、となると
それは、自分で生きながら
手探りで探して気づくことかなーと。
思いましたーーーー
ななしさん
毒親じゃないのか?あなたの親は。
そんな両極端な親もって大変だね。
でも大切なら罵倒しないよ子供に。
だからあなたは両親から離れたほうがいいんじゃない?
あなたが潰れるよ。散々振り回されて、あなたが病んでくるよそのうちに。
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