わたしたちはいきぐるしい
青い空の、おおきな閉塞感に蓋をされて
教室や会社のオフィス、家庭という水槽の中存在する
常に水があごまでつかっていて、溺れないようつま先立ちで生活してる
だから常にくるしい 溺れそうなくらいに
ときどき、ふとした拍子に水位が上がって
息ができなくなるのを感じる
くるしいと喘いでも、状況が変わるなんてことはなくて
抗えば抗うほど肺に水が満ちていく
わたしたちは生き苦しい
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
いかに息苦しさを感じないようにするか、が大事だね。
自分を持っていたら、振り回されることもぐっと減るはず。
柚香*うさぎのしっぽ
魚になって、楽しく水槽の中を泳げたら良いのに。
えらで、楽に呼吸が出来たら良いのに。
……人間で生きていくしかないのか……。
いつか。あなたも、私も、この水槽の中で光を見つけられますように……!信じるのは本当に怖いけれど…それでも、私はまだ光があると信じています。
一緒に生きませんか…?
ななしさん
…素晴らしい表現だったので、思わずお返事させていただきました。
確かに、地上は水の中に似ているなと思ったことがあります。
社会の息苦しさもそうですが、
月とうろこ雲が出ている夜なんか、自分が水中(地上)から水面(夜空)を見上げているような気分になります。
…取り留めのないお返事、失礼しました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください