長きの休みに因り
外に出ることが極端に少なく、
太陽光を浴びる時間も減りました。
人は日光を浴びないと生きていけないと言いますが、
確かに其の通りだと感じました。
如何にも、
陽光を浴びず自室に篭もっていますと
何だか言い様のない不安だとか
苦しい悪夢に襲われるのです。
自分がこうしなければ、
等と後悔の念だとかにも襲われて
それはそれは耐え難い苦痛が私を飲み込みます。
そんな時には、少しでも良いから外に出て、
新の空気を吸って心の奥深く迄呼吸をすれば、
柔らかな自然の優しさに包まれて
悩み何ぞもちっぽけに成り
大切なものと確り向き合うことが出来ます。
それでも心が晴れない時もあります。
そういった時は
傍でただ自分の話を聞いて、
力強く受け止めてくれる人に
逢いに行くなりして、
己が心を爽やかに洗濯してみては如何でしょうか。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
徳川
お返事有難う御座います。
お分かり頂けて嬉しく思います。
苦しい時こそ人は自分の殻に篭もりたくなるのだと思います。
複雑で難しくはありますが、それもまた人間の面白さで、深く捉えればとても趣があります。
良いですね、
昼下がりの暖かさと、妙に緊張感のある人々、辛めの世間の中に隠れた何の変哲もない綺麗な日常に浸る。
これもまた趣がありますね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください