大学生男です。父からの説教の話です。生活習慣の話などいいのですが、父は自尊心が高く、また私には某企業で社長をしている叔父がいるのですが、彼はその人のことをも「社長はお気楽でいいな、冗談じゃない全く」などど否定するのです。それも、親戚一同が集まっている場所で叔父の話に意見するわけでもなく、家に帰ってきてからネチネチというのです。叔父は、最近調子の悪い僕を励ましてくれようと、色々話をしてくれました。それを、後から父にバカにされて、私はなんだかとても悔しい気持ちになりました。私はどうすればいいでしょうか。いや、父には感謝しているし、立派な側面があることもわかっています。しかし一方で、僕は父の欠点もわかっています。なんというか、それを教えてあげても、きっと父は傷つくだけだろうことがわかるから、黙っているのですが、悲しいのです。人間の人格とコミュニケーションの限界を意識し、その負担を自分が期せずして背負うことになってしまったことが辛いのです。私はどうすべきでしょうか。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
仕事のストレスとコンプレックスだろうな。
自分は毎日こんなに頑張って苦労して辛くて大変なのに、 あいつは社長で偉くて気楽そう。
労ってあげるとか、そっとしておいてあげるとか、ただただ愚痴を聞いてあげるとか。
そんなところじゃないかな。
名前のない小瓶
親子だね
カッチカチ…折れそうで怖い
真面目なのは素晴らしい!
クソ真面目は傷モノ…それも味だけど
社長業なんて気楽に考える能力がなきゃやってられない…じゃなきゃ命がいくつあってもたりない
僕が大人になったら、お父さんの教育費を稼いであげるねってニッコリ微笑んだらいい…
負けるな青年
でも、お父さん父親としていい仕事してるね!
体を張って息子に何かを教えようとしている。君も何かを受け取ろうとしている
いい親子だね
冬
主さんがなりたい自分になれば良いと思う。
ていうか、今なってるのが迷う自分。
多分だけど、今なってる自分は人とはこうあるべきという考えを持っている自分とお父さんとの間で諍いを起こしたくない自分なんじゃないかな。
他人は変わりにくい。お父さんはおじさんが羨ましいのかもね。それは人としてとても可愛らしい弱さだと思えたら(そういう感情誰にでもあるよね)否定や批判から入らず、気持ちを慮ることもアリだよね。
主さんがお父さんに残念だなあって思ってる気持ちも理解します。
お父さんの気持ちに理解を示しつつ、おじさんのことを好きでいる自分が、主さんの今。
争いたくないならそのままで。
言いたいのなら、自分の気持ちを伝える。話す主語はあくまでも自分。お父さんへ、こう考えるべきは無しで。
主さんの優しさ、私は好ましく感じます。
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