小学生のときからいじめられていました。
中学校にはいっても変わらず、中1の三学期に不登校になりました。
はじめはだれも理解してくれず、怒られたり呆れられていましたが、少しずつされていたことを母親に話すと、母だけは味方になってくれました。
姉には死ぬなんて甘い考えで言うなと言われました。
父はわたしにイラついていて、早く死にたいなら死ねよと思っていたと最近聞きました。
(父はとても短気です)
高校にはいって、自分を変えようとたくさんクラスメイトに話しかけましたが、人と関わる才能がないのか、話が続かず、また不登校になり、通信の高校に転入しました。
その間に何度も自殺未遂をしており、父に、こいつは狂っているからと救急車をよばれ、閉鎖病棟にいれられたりしていました。
手錠をかけられ、
眼鏡をとられ、
体をベットのベルトに張り付けられて
トイレはさせてもらえずオムツ、
ずっとなにもない部屋で寝返りひとつ打てず、歯磨きもさせてもらえず3日いれられ、
そのあと外に出られない閉鎖病棟で1ヶ月少し入院しました。
すごくつらく、帰ってからも思い出しては過呼吸になったり、夢で叫んで起きたりするようになりました。
新しい学校は週に2日ほどあり、二年かけて最近やっと一人で行けるようになりました。
家がお金がなく、(父が仕事をやめて自営業にしたり色々あって)借金があるので裕福に暮らせなく、すでに結婚している姉からお金を借りたりしてなんとか生活がもっています。
今度家を売ることになりそうです。
せめて自分のものや少しでも助けになれるようにと、凄く怖かったですが、バイトを探し、今で半年ほど働いています。
お店のひとはとてもこわく、バイトがない日もドキドキがとまりません。
まいにち精神安定剤やその他処方されている薬をのんで、なんとか息ができている状態です。
この先生きていて何があるのでしょうか。
小さい頃、当たり前に過ごすと思っていた高校生活も私は経験できないうちにみんなは大学生になってしまいました。
私には大好きなペットの犬がいます。この子がいなくなったらと思うと、怖くてたまりません。
大好きな母もペットもいつかはいなくなる、耐えられない
その前に死にたいんです。
マンションに住んでいるので管理事務所に飛び降りをすると家族がいくらお金をはらわなければいけないのか、聞きにいこうと思っています。
残りいちねん、頑張って働いてそのお金をためて、
当日は私の死ぬところをみてトラウマになるひとがでないよう、ビニールシートで体をおおい、飛び降りようと思っています。
警察に遺体の片付けを電話で先にかけておいて、警察の方には申し訳ないですが片付けてもらいたいとおもっています。
当日は安定剤を沢山のんで訳がわからなくなってから死のうとおもっています。
来年なのは、母と二十歳になったら御味酒を一緒にのもうねと約束しているからです。
人がこわいです。
生きていても辛いことばかりでした。
最近父が死にたいとばかり言ってます。
私がしんでも一円も家族に出ないのがたまらなく申し訳ないです。
ほんとは生きたいんです
どうしたらいいですか
助けて
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
本当によく頑張ってこられましたね。あなたに心からの称賛をおくります。
「最も暗きは夜明け前」「夜明け前が一番暗い」という言葉をご存知ですか?あなたの闇の時代は間もなく終わり、きっと光が見えてくるはず。必ずそうしてください。
苦労なさった分、これからは、もっと幸せに、そしてご自身を大切にしてくださいね。
そのために、まずはアルバイトをもう辞めませんか。そんな環境では誰だって病んでしまいます。それから大学に入り直すなり、別の楽しそうなアルバイトを見つけるなり、違う日々を探してみてはいかがでしょうか。
いじめられたことも不登校も、ましてご両親の金銭問題も、何一つあなたのせいではありません。あなたはとても優しい人。どうぞこれからは、今までの分もお幸せになってください。「私には幸せになる権利がある」、そう強く想い続けてください。
名前のない小瓶
生きてください
あなたは真面目で愛情に溢れていて素敵な人です
何も恐れることはありません
学校にも通えるようになって、働けるようになって立派に努力してこられたではありませんか
必死に生きてるのになぜそこでその命を終わらせようとするのですか
あなたは前向きに努力している
何も恥ずべきことはないのです
これからもっと楽しいことがあります
お母さんを悲しませないでください
いまの自分をもっと好きになってください
少しずつ少しずつ自分にできることをすれば良いのです
周りと比較することなく今のままの自分を愛してあげてください
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください