僕は優しくない
ただ、命の尊さを周りより知っていて、よく考えて、ただ痛がってるだけ。
物語の命でも、読まなければ、、、って思ったり、何となくわかったり。
それが分かったとき、同時に僕の中にその人のその時の感情が入ってくる。
そして、その後どうなるか。
今日読んだ「生きてさえいれば」
感情がいつもよりも入ってきて、
号泣したり、憎んだり。
なんで、、、とか。
やめろ、、、そんなの、ただの、、、
とか言いまくりました。
この小説を書いた人の最後の作品。
(生前の最後の作品ではないです。亡くなったあとに出ました。)
それに相応しいと思いました。
幸せは、誰かが盗っていいもでもない。
幸せはその人の全てである。それを盗ればいつか壊れてしまう。
だから幸せは、「幸せ」という。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
Orange7
私も今度この小説読んでみたいと思います。
作者さんってあの「余命10年」を書いた人ですかね。
違っていたらすいません。
今度読んでみるので詳しくは分からないのですが
タイトルだけで「なんか本当に遺作って感じ」がします。
読みたいと思ったら我慢できない。
早速明日買ってこようかな・・・
あと一つ気になったのですが
「幸せは、誰かが盗っていいもではない」
ではなくて
「幸せは、誰かが盗っていいものではない」
ですよね?
「の」が抜けている気がするんですけど・・・
わざとだったらすいません。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください