寂しいんです。誰も私を見てくれていない気がして。
怖いんです。大切なあの子が私の事嫌うんじゃないかって。
何も出来ないんです。なにも。
勉強も、運動もできない。
性格もよくないし、見た目だってダメダメだ。
そんな自分に嫌気がさすんです。
毎日登校中に思うんです。
このまま車にぶつかれば、楽になれるかなって。
自分が遠くに感じられて嫌になるんです。
激しい自己嫌悪は考えすぎってことくらいわかってるんです。
恐らく、私には私のいい所があるんでしょうね。
けど、そんなもの見つかりやしない。
通信表みて思ったんです。
「持ち前の明るさでみんなに接していました。教室に入る時や廊下ですれ違う時、爽やかな笑顔であいさつができています。」
明るさなんて仮面です。笑顔なんて自分の暗さを隠すためのただの布です
それなのに先生はそこを褒めます
先生も、友達(?)も親友も
私なんか探そうとなんかしないんです。
だったら少しくらい傷つけたっていいじゃない。
この身体なんて、誰も見ないんだから。
優しい王子様は、全てを見てくれる王子様は、優しくて可愛らしい女の子にしか来てくれやしません。
全て揃っていない私をだれも見つけてはくれないんでしょう?
だったら友達、なんて親友、なんて言わないで
お願いだから、誰か私を見つけて
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
本当の自分なんて自分でさえも分からないのかもしれません。
あなたは頑張って明るく振る舞ってるんですね。疲れますよね。
この分を読んで思ったあなたの長所をいくつかあげると、頑張り屋なところと周りに気を遣うというところです。ちゃんとありますよ。自分では気づきにくいのかもしれませんね。
表でとても頑張って、心の中で辛い思いをしてるのね。
普段そんな弱い部分見せないから辛くなっちゃうね。わかるよ。
頼ればいいのに、なんて言いたいけど実際頼ったところで取り返しもないくらい溜まっちゃってるから、、
でもそんな君のいいところは、他人を愛す力があるところかな。人を簡単に傷つけない、ちゃんと抱きしめてくれるような優しさがある。私にはそう見えるな。
君は普段頑張ってるんだから、君はもう少し君を褒めようよ、そしてもっと他人が見てる君を受け止めようよ、嫌かもしれない。もっと心配してほしい認めてほしい、その気持ちはわかる。でもね、まずは君自身が君を認めないと、誰も君を認めれない。だって君自身が君を否定してるんだから今は。
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