私は小学生のときからずっと20代後半ぐらいで死にたいなーと思っていた。
みんな、「◯◯歳になったら結婚する」とか
「◯◯歳で子どもを産む」とか
「◯◯歳までに仕事で出世する」とか
色んな話をしている中、自分にはそんなビジョンがひとつもなくて
周りの話にあわせて適当に返していた。
結婚とか出産とか仕事とかって、
もっと年齢を重ねたら私も…!って思うのかなーって思ってたけど
20代前半になっても変わらなかった。
今でも20代後半ぐらいで死にたいと思う。
別に、自殺したいとかそういうのではなくて
ただただ私の人生に80とか90とかまで生きる意味はないなーと小学生のときから思っていたし
若くして亡くなった人をテレビで観ると私が変わってあげたかった、そしたら平和なのにと思う。
あくまで私の人生観であって、
長生きしてる人を変な目で見ていたり、
容姿や性格が好きじゃないからそんな風に逃げるような考え方をしたりしてるのではない。
結婚も出産もしたいとは思わないし、
仕事もキャリアを積んでまでしたいとも思わない。
ただ、こんな風に考えるのはやっぱり周りから良くは思われない。
だから私も周りに合わせてるけど、本当はそういう時間ですら
なんとなくもうすぐ死にたいな、って思う。
人生設計上、20代後半で死ぬ予定だけどその予定が確定かはまだ未定。
もう後数年だ。
こういうと死にたがりと思われないか…そういうのじゃないんですホント。
ほかにもこんな考えの人がいないのかなと思い流してみました。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
お返事ありがとうございます、
似たような考え方の人がいて少し安心しました。
ネガティブに生きることにエネルギーを使う、って確かにそうだなと思いました。
私も前向きに生きれたらなと思います。
ななしさん
全く同じことを考え、31歳になりました。
幸せになることを放棄し過ごした20代。親からロックミュージシャンになりたい夢を否定され、家を出たけれど生活できず、それからはお金のためだけに生きようとした。ただ、結論は搾取されただけ。
仕事は結果を出そうとしたけれど、人間関係がうまく築けず、バイト先ではパワハラ、就職先では役員から肉体関係の強要。
無理して前向きに生きたり、幸せになろうとする必要はないけど、自分を蔑ろにする人間には、必ずつけ込む人間がいることは覚えていて。
どうせ死ぬまでの時間を浪費するならば、あなたの心と体を守る武器は必要。それが好きなことやあなたの自尊心や自己肯定感を高めるものであることを願ってやみません。
あと、ネガティブに生きることはものすごくエネルギーを要すること。
30歳を過ぎ、気力や体力が有限であると感じ、ネガティブに生きることに疲れた結果、少しずつ前を向けるようになりました。
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