競ってもしょうがないってわかってるけど、
こうして小瓶を見てると、自分の文章って魅力もクソもないんだなって痛いほど突きつけられる。
自分になんの価値があるんだろう。
無能で何もできないのになんで生きてるんだろう。
やりたかったことをやる勇気もなくて、失うのが怖くて、親が怖くて、死にたくないからずっと顔色見て生きてきた。
友達たち見ながら、なんでこの人たちは自分の持ってる幸せに気づかないんだろうってずっと思ってた。
親の悪口言えるって、心のゆとりあるよ。ほんとにやばい親だったら悪口なんか怖くて言えないよ。
なんて考えたってしょうがないのにな。
今更何ができるんだろう。
人生20年近く浪費して、何もできてない。悔しい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
お返事ありがとうございます!
すっかり投げやりになっていて、
お恥ずかしい小瓶をお見せしてしまい
申し訳ないです…
最近は、少し親から離れて、
なんとか生活しています。
離れたことで、自分を縛っていた価値観やルールを手放すことができてきています。
本当は好きだったことや、
昔やりたかったことにも、気づけるようになりました。
この小瓶を流したとき、
心が折れそうで、
また投げやりな毎日に戻ってしまうところでした。
引き留めてくださって
ありがとうございます。
自分にどんな価値があるのか。
何をしてきたのか。
私には難しい話で、
何となく、流れるように、
流されながら毎日を過ごして、もうアラフォーと言えるのもギリギリの年齢になりました。
今更 では無いと思います。
これから、小瓶主さんの親から離れる事も出来る。
やりたかった事も出来るかもしれないし、
これから先、やりたいと思える事にも巡り会える。
これから なんだ、きっと。
だってまだ20年近いだけですもん。
今更 じゃないと思いますよ。
同じこと2回言っちゃってるね。
でも、そう思うの。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください