普通の親の所に生まれていたら
普通の環境で育っていたら
きっと
何もかもが違っていたんだろうな
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
普通の親?
滅多にいないかもしれない。
環境の影響は大きいよね。
私は、ずっと居場所を探していた。
でもね。どこにも私でいられる場所などなかった。
生活に困難な程、必要なことは理解されてこなかった。
誰一人として、私に相手から見た私を押しつけている事に気がつかず、できない事を要求し、できる事を取り上げがち。
我慢をしている時には気づかれず、大人しいと思われたり、怠けている、無神経と思われたり、
だから、言葉で伝えると、そんな事は誰にでもある。気にしすぎと、苦しみは放置される。
大袈裟に表現すれば、大袈裟と思われ呆れられる。
もう1つは、家族とは無関係。
何十年間、封印していた本当の自分の感情に触れた時、戸惑った。初めて、この自分だけは守ってあげよう。そう思った。
暴力を受けた時の記憶。相手は暴力を振るったと思っていなかった時の記憶。封印が解かれた時、吐き気も襲った。
暴力を受けた時の記憶が全くなかった訳ではなかった。ただ、自分の辛い、嫌だ!などの感情を封印していた。平気、こんなの辛くないって。
で、この2つの問題は解決していないけど、今は居場所を制作中。
少なくとも、ひとりでも心の居場所はある。時々、見当たらなくなるけど、ある。
環境は一方的に与えられるだけのものではないよ。
探してないなら、作る。
そしたら、何かに出逢う。そして、出逢う。本当に自分に必要な事やモノや人に。
私はまだまだ道の途上だけど。
いつか、一緒に腹を抱えて笑おうね。
あなたとあなたに返事をかいた人と一緒に。
ななしさん
ありがとう
名前のない小瓶
「そう思う」…!
僕は…「家族愛って?」…って…「何か?」
「自己中心」…「気配り」…「優しさ」…など…
「心無!」…で…育った…。
最近…「両親が」…「他界」…
「良い事」…「悪い事」…もっ…
「見えてくる事」…「あるよっ」…
「自分が」…「もっと早く」…
「気付けてれば」…「変われれば」…?
「今からでも」…「あなたなら」…
「違う人生」…「間に合うかも」…じゃん…
僕は…手遅れ…だけど…。
あなたは…「楽しめっ」…!
よっ!…mahalo!!…
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