死にたいとは少し違っていて
泡のように消えていなくなりたくなる
現実から逃げたいだけかも知れない
弱いからそう思うのかもしれない
大事な大事な子供を残して命は絶てない
寝顔をみて、愛おしいと思うのと同時に
こんなママでごめんねって毎日思う
消えたいなんて考えたらダメなんだよね
でもなかったことにしたい
私だけキレイに記憶から消して欲しい
そんなふうに考えてると眠れなくて
また新しい朝がくる
安心してゆっくり眠りたい
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
身を削って毎日を過ごされているんですね。
おそらく義務感と闘って。ボロボロになって。
愛が枯渇してまで。
緊急避難場所として、自分の中に、
無力でも役に立たなくても何にもできない
どうしようもない最低な自分でもいていい、
全てが許される、温かくてフカフカのベッドを
用意してみたらどうでしょうか。そこで
包まれながら安心して休息できますように。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください