事故や事件が起こると、なぜ特に子供に焦点を当てるのでしょうか?
例「事故には、幼い子供も巻き込まれました」
人間、誰でも、何歳でも、事件事故に巻き込まれたら気の毒に思う気持ちは同じではないですか?
誰か意見ください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
それは間違いない。
ただまぁ、あえていえば
子どもは自分で選んでそこにいることは少ない
(親に連れられるなどしてそこにいる)
⇒「巻き込まれた」
という表現になるんじゃないでしょうか。
ななしさん
本当ですね。私も事故や事件を知ったとき、年齢を問わず、その人自身の思いや悔しさ、つらさを考えてしまいます。
ななしさん
確かに誰の命も重くて、大切で、平等です。
しかし、子供の命はその中でも特に重いと私は思います。
この先長い長い未来がある命ですから。
極端な例ですが、ある事故で「おじいさんが亡くなった」のと「男の子が亡くなった」のとでは世間の同情は後者に深く向けられると思います。
ななしさん
幼い子が亡くなった方がかわいそうに感じて、長く記憶に残るのが現実だからです。
ななしさん
一番弱く未来が多いからではないですか。
ななしさん
自己回避能力が無いからだろ
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