いつ無くなるか分からない世界で
いつ無くなるか分からないいつも通りの日常を生きて
いついなくなるか分からない家族と当たり前の毎日を過ごし
いついなくなるか分からない友達と笑いあって
いつ消えてしまうか分からない体温に一生懸命手を伸ばし
いつ消えてしまうか分からない幸せを必死に抱きしめ
いつ訪れるか分からないものに恐怖して
さよならが訪れることが怖くなった
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
小瓶でいう「世界」は、「この世」なのか「人のいのち」なのかは
わからない。
人のいのちなら、
だからこそ、一瞬の積み重ねでしかない今、
少しでも充足や充実が出来ればって思う。
それしか出来ないかもな、と思う。
私もこの小瓶みたいなこと、二日に一度は感じます。
限りある時間だからこそ・・だなぁ。
あと、余談ですが、熱帯夜で寝た気がしない翌日。
フラフラだけど、わたし、生きてる!
急に、なんか、からだって、すげ~って思った。
(感謝)
まいたん
ななしさん
長く生きてみるもんですよね。
NUGER
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください