あなたはいつも、正しかった。
付き合う気のない私に中途半端に優しくしないこと。
私が本気だってわかってたからだね。
だけど、私は本当に本当にあなたが好きだったんだよ。
いままでも、これから先もあなた以上に、好きで、本当に欲しいと思えるのは、あなただけだったんだ。
あなたは正しい。
私からみて、すべてが正しい。
高校の時の同級生のキレイで聡明そうな女の人との結婚。
カワイイ小さな女の子。
なんでそんなに、人生すいすい生きていけるの?
なんで私が欲しくてたまらないものを、簡単そうに、当たり前そうに、手に入れるんだろう。
なんでこんなに、敗北感を感じるんだろう。
私は間違えてばっかりだ。
あなたと、奥さんと小さな家族が幸せそうにしていることは間違えなくて、それを想像すると辛いよ。
欲しくてたまらなかった。
泣いた3年前。
あれから私はなんにも変わってないのにね。
世界で一番好きだった。
これから先もきっと忘れない。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私も、向こうが何だろうとずっと好きな人がいます
ななしさん
あなたの気持ち、よく分かる気がするよ!わたしも同じだよ!!
ななしさん
本当に大好きだから、綺麗事でなく幸せに暮らしてほしいと思うけれど、いざ幸せそうな彼をみると妬む気持ちが隠しきれない
私もこんな気持ちを忘れられないかもしれません
でも、いいと思っています
彼は、(一方的ですが)私にとっては大事な人にかわりありません
きっと小瓶主さんにとっても、その彼は大事な人なんでしょうね
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