自分の親はすごく厳しい人でした。
友達と遊びに行くのもほぼ許されなかったし、自分がやりたいこと、欲しいもの、食べたいものなどは基本的に肯定されてこなかった。
いわゆる過干渉という感じ。
その結果、愛着障害的な状態になってしまい、仲良くなってもいつかはみんな自分を嫌って離れていくと思ってしまいます。
安全基地がほしいのに、人を信じることができない。
生きるのがへたくそな自分に嫌気がさします。
精神は不安定気味で、生活を成り立たせるのもなんとか、という状態。
この先自分がちゃんと生きて行けるのか、不安でしかたありません。
苦しくても苦しいと言えず、一人家にこもって泣くしかできない。
できることならばもう少し生きるのが上手になりたいところです。口で言うのは簡単なんですけどね。
生きるのをやめたいと思うこともあるものの、死ぬわけにもいかないと思って日々なんとか生きています。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください