この度もメルマガにより動物搾取構造の根深さの1つを新たに知り、動物搾取問題に関心がある方に、よろしければ、この記事にも目を通していただきたく思い、再び書すことに致しました。
こちらの記事も検索すれば誰でも閲覧可能なようでした。
「VEGAN FTA 家畜の繁殖におけるホルモン同期化」というブログ記事になっております。
検索すると英文で表示されるようですが、日本語に訳して読むことが出来ました。
これまでの読んでいただけたらに応じてくださった方がいらっしゃったようでしたら、ありがとうございました。
こちらを(こちらも)読んでみようというお気持ちになってくださった方もいらっしゃったら、ありがとうございます。よろしくお願いいたします。
表に見えてる現実だけが全てではない。裏ではこういった現実がある。
食材として食べる側と、こんなことをされることは望んでいないのにもかかわらず、一方的に人間達から畜産物とされて利用され、苦しめられ続けている命がある。双方共々に今を生きてる命がある。動物達だって、まだまだ生きられる命を勝手に終わりにさせられたくもないだろうに。
それも思うと、人間は自分達にとって都合の良い表側だけを見るようにして、都合がいいとは言えない裏側は見て見ぬふりをするのではなく、裏側の現実も直視した上で、各人が自分の考えを導き出すことが大事ではないか?とも思いますので。
読んでいただいてありがとうございました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください