何かを怖がったり、苦しいと思うことは僕たちにとって重要なツールだと思う。落単を恐れるから学校に行くし、減給を恐れるから真面目に仕事に取り組む。怒られるのが嫌だから勉強を真面目にするし、バカにされたくないから見栄を張る
最後のはともかく、怖いとか苦しいとか、そういう負の感情は人を動かす力がある。結果としていい方向に向かうのなら、それらは悪いものとは言い切れない。でも少し前の僕もそうだけど、苦しさや怖さのせいで動けなくなってしまうこともある。そうなれば本末転倒だ。もしそういう人がこれを読んだなら、それらを手放して、バカにも思えるくらい楽観的な自分を目指してみるのも一つの手だよ。今までマイナスの感情で動かしていた自分を、プラスの感情、あれが欲しいとか楽しそうとか、軽い心持ちで動かせれば、少し楽に生きていけるかもしれない
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです