かつて所属先だった企業の〝店長〟や〝お姉さま〟の様に、立場に増長し安心しきった者が、秘匿された事実を行動によって露呈するであった。
今回は、企業・不審者集団・犯罪行為を裏付ける生き証人〝お姉さま〟を中心にした情報をビンへ詰める。
後輩が不審者の危害により、言葉を失い呆然と立ち尽くす姿を目撃しているのにかかわらず、後輩に代わりニヤニヤと怒鳴り続ける不審者の言葉を聞き流した。( ※後輩の被害を目撃してなお、不審者の行動を面白がっている人間性は、後述の出来事へつながる。)
自分の見解では、感情を昂ぶらせている相手に小馬鹿にした態度を見せる事は、火に油を注ぐようなものと思われる。
しかしこの不審者は、決まった文言を繰り返し怒鳴るだけで、いっこうに感情面での揺らぎを見せる事は無かった。
このことから不審者は、指示を受けた協力者であり、かつての上司であった〝店長〟同様演出されたトラブルであると判っている〝お姉さま〟には、後輩の取り乱した姿さえ喜劇の一場面に過ぎなかったのだろう…。
一部の従業員がトラブルの演出を知らされ安心しきった姿を見せるのに対し、知らされる事無く対応させられる者の中からは同僚の様に精神的ダメージを受けた被害者が生じることを腹正しく感じた。
トラブルの演出を秘匿されている以上、情報を与えられていない者には、抗議する術さえ無く、されるがままである。業務記録に不審者であるがゆえの情報を残す事で、抗議する事にした。
ある日不機嫌な〝お姉さま〟から、「ここに居られなくしてやる」と言われた。
被害に合い出社拒否のまま離職した同僚の両親が、謝罪に訪れた際の、会社側に非がある事実を無視した対応する者達で構成された組織に何の愛着も持ち合わせていなかった。
溜まっていた不満が現れたのか『この街に居られればいい。』と口走ってしまった。
般若の様な表情の〝お姉さま〟はすかさず「この街に居られなくしてやる!」と宣言した。
その後公私にわたり危害を受け、その会社を離職した後も続き、過激さをました。
このことで〝隷属化システム〟は、社内における制裁や排斥に留まらず、社外の者にさえ発揮される事を立証したといえる。
某企業の従業員が不審者集団を用い単なる犯罪行為を行わせる、それを企業は止める事無く容認しているとも言えるであろう…。
〝お姉さま〟は、企業もしくはその従業員が、他社もしくは他社従業員に対し〝業務妨害〟などの危害を加える事を、結託した不審者集団を用い行ってきた〝生き証人〟となる存在。
「この街に居られなくしてやる!」と宣言された通りに、結果的に街を去ることになった現在も、不審者集団の干渉は消える事無く引き継がれている。
宣言が達成されたにもかかわらず、いまでは「…死んでしまえ」と、つまり〝この世に居られなくしてやる〟と形を変えてしまったらしい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです