長年自分の中にあった『しにたい。窓が呼んでいる。生きているのが申し訳ない。明日を生きたい人がいるのになぜ私は産まれてしまったのか。』
この考えを初めて打ち明けた時に『お前がうつ病なら俺もうつ病だよ。そんなのただの甘えだ。しにたいなら今ここでしねばいい。』
あの言葉がずっと心に消えずに残っているよ。それからはそばにいてもこの考えが襲ってきた時はただただ耐えてるよ。この状況を変えてほしいわけじゃない、ただ聞いて欲しかったんだ。
でももう疲れてきちゃった。
自分の存在が申し訳ないんだ。
生きていちゃだめな気がするんだ。
できるだけ迷惑をかけないように整理整頓しようと思う。それまで短いか長いかわからないけど、そう思ったらその日まで頑張れる気がする。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです