ちょっと前に流した
自分の小瓶を見て、ぎょっとする時ある。
私、こんなこと思ってたんか-!
うゎー!エラソーに何様?
って思ったり
なんか、酔いしれちゃっててキモい!
って思ったり。
自分の心の中や頭の中を
人様の目にさらして…恥ずかしい
って思ったり。
でも、その時はその時で
吐き出さずにはいられないんだ。
ただ、書くだけでいいんだったら
別にメモ帳機能だっていいんだけど
お返事なくても
読んでくれた人がいたり
保存されてるのがあったりすると
興味を持ってくれてる人がいるんだな
ってだけで、妙に安心したりもする。
読んだ結果、どう思ったのか
どう捉えたのかは分からんし
肯定的とは限らないけど…
ただ、「興味を持ってくれた」
という事実だけで
なんとなーく、満足。
私には、この「なんとなーく」ぐらいが
ちょうどいいのかもしれない。
自分の中身を見られるのが
恥ずかしいという気持ちと
興味を持ってもらえて
嬉しいという気持ちと
相反する妙な感覚。
自分勝手なことだけど
干渉されるの嫌なクセに
一人は孤独でなんだかなーっていう
微妙な感じなんです。
前向きになれた時はエラソーに
うんちく垂れてみたり
嫌なことあると卑屈になって
毒を吐いたり
アップダウンありますが
読んで下さった方
ありがとうございます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです