昨年 親を看取って 独りになりました
その後 就職できたのですが
人間関係に疲れはて 退職してしまいました
思えば
保証人のいない人間を
雇ってくれた会社でした
その恩に 背いてしまいました
もっと我慢して 努力していたら
今も 仕事をしていられたのに
後先考えず 逃げてしまいました
保証人のいない人間を
雇ってくれる会社は
もうないかも しれません
近い将来 家を失います
アパートも 借りられないでしょう
一日 一日 破滅が 近づいてきます
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
そんな人のために生活保護制度というものはあるのだと思いますよ
生きてください
ななしさん
家を失うといっても、そんなにすぐには追い出されませんよ
アパートを借りられないかどうかも、まだわからない
雇ってもらえないかどうかも分からない
何もまだ分からないじゃないですか
相続でもめているなら法律相談に行ってください
法テラスなら無料です
すべて遺言通りというのは現実的ではありませんが、弁護士の力で、あなたに少しでも有利な方向で話をすすめてもらわないと、あなたの寄与がすべて無になってしまい、泣き寝入りです
就職して身にしみたと書かれていますが、年齢がある程度を超えると、特別な技能や経歴がない場合、働ける場所は限られてきます
それはあなたに限ったことではありません
苦労はするでしょうけれど、働く意欲があるなら再就職先を探してみてください
アパートが借りられず住居がなくなったら、自宅があって生活ができている時には動いてくれなかった役所も動きます
命に直結する問題ですから
ただし、破滅を前にしても、待つだけで動くことができず、こういったところで苦痛を吐き出すだけになっているようなら、精神科か心療内科で相談なさったほうがいいと思います
精神保健福祉士に話をつないでもらって、助けを得て下さい
永遠の王子様 レイ
こんにちは。
またまた、すみません。
絶望感や諦めの気持ちは何も生み出しませんよ。
もう、どうにもならない済んでしまったことを悔いていても心により負荷がかかるだけで、何も良いことは無いとも思います。
それに、その頃の貴方様には、そうすることが自分の心を守るためには必要で最良な選択肢であったのだと思います。だから、そこまで当時の自分を責めることはないとも思います。
生きてく上で、自分の気持ちが楽になれるようにすることはとても大事なことですよ。
保証人代行サービスというサポート制度も今はあるようです。
保証人のことが不安なようでしたら、そちらを検討されてみるといいかもしれませんね。
ご自宅の件はとても残念な結果になってしまったようですが、ここから心機一転して、新たに人生の道を開けていけるといいですね。
人生を立て直すために出来ることはまだまだあるはずですから。
応援しております。
それでは失礼いたします。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです