先生の自分が分からないんだねって言葉を免罪符に生きてた。でも、それが嘘に変わってしまった。リワークで、自分のことが分からない人がいた。その人は、自分の性格や性質が書けないから、自分に当てはまるのをネットで調べてた。それを見て、ああ、自分が分からない人は自分の性格もわからないんだなってわかった。俺が本当は自分のことをわかってることもわかった。認めたくなかった。だって直視したくないから。自分がすること、思うこと全てが嫌いだ。それで誰かを傷つけるのはもっと嫌だ。だから、自分の全てが嘘だってことにして生きてきた。でも、嘘だって思いも嘘だった。これから俺はどうすればいいんだろう。自分の思いを否定せずに受け止める?そんな恥ずかしいことができるのだろうか。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください