子供の頃は言われても、周りが言っていても何とも感じませんでした。今まで生きてきて言われた事もない言葉。
なのに大人になって、死ねという言葉や、舌打ちがかなりストレスを感じるようになってしまいました。
電車通勤中に高校生が「あいつ死ねばいいのに!」
TVで芸人が突っ込み「殺してやる!」
ゲーム実況を観るのが好きなのですが実況者さんがボス戦で「早く死ねよおら。チッ」
と言っているのを聞くと物凄くストレスで嫌な気持ちになります。
この世には避けては通れない言葉が沢山溢れています。その一つが「死ね」という言葉です。
なぜ私はこんなに軟弱者になってしまったのでしょう。自分に向けられたわけでもないのに私ってなんと器の小さい大人なんだろう。
このような言葉を聞いても動じない大人になりたいです。どうすればいいですか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ぽて子
私も同じです。ズキー!とかグサー!とかくる。
胸が痛くなって苦しくなる。泣きたくなる。
自分を正当化するつもりはないけど、
自分に向けられたわけでもないのに
暴言に傷ついたり憤ったりするのは、
器が小さいのでしょうか?
逆に大きいのではないだろうか?
自分の器に入らなかったものでさえも拾ってしまう。
傷つきやすいけど言われた人の気持ちを思いやってしまうから傷ついてしまうんだ。ヒビだらけの大きな器を持っているのか、器は普通だけど飛び交っているものが見えてしまって気になっているのか、どちらかだと思う。
気は小さい。弱い。けどそれでもその凶暴な言葉に向き合っているから傷つくのだと思う。辛いけど、そんな言葉を乱暴に吐き出す人たちより、かっこいいじゃないか。
そんな自分も、愛してあげましょう。
ななしさん
軟弱者?
そうは思わないけどね
「死ね」って強い言葉だし、繊細な人とか病んでる人にはきつい言葉
当然、苦手に感じたり聞きたくなかったりする人はいるだろうし、それをもって軟弱とは称さないでしょ
前にも別のことで「軟弱者」じゃないかって悩んでる人がいたけど、そもそも人によって違う精神状態を「軟弱者」呼ばわりするのって、昭和の時代の名残り
別にあなたが弱いわけじゃないから、気にしない方がいいと思う
ななしさん
軟弱者というより優しすぎる人なんだと私は思います
自分に向けられていなくても、誰かには向けられている。それが苦痛なんだと推測します
優しいあなたは優しいままで。対処法としてはそういう言葉の真逆を思うようにすること
生きて、と変換するように心がけることが大事だと思います
ななしさん
変わらなくていいんじゃないですか?
私は言っても聞いても、全然動じませんが、別の言葉に過敏になります。
どっちも、あまり言っていい言葉じゃないんです。
大事な誰かに、それを言われたら、私はそれこそ、ぶっ〇す!
って、飛びかかるかもしれません。
「私はその言葉が大嫌いです」
それでいいと思います。
私の嫌悪する言葉も、芸人さんだったり、役者さんが言ってますけど、嫌いだし、苦手だし、その言葉を言った人そのものを否定しそうになります。
それって私が悪いんでしょうか…
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