多くの人のあらゆる状況に当てはまるような言葉は、解釈が多様にありすぎて分からず、結局はひとりひとりの解釈がバラバラになりがち。
原点は重要だけど、原点が古すぎると言葉から原点を正確に読み取れない。原点の言葉を曲げずに解釈しつつ、今と未来に続くようにリメイクが必要。
↑文章の中でそれぞれパラドックスで、文章の塊の二つもパラドックス。
お釈迦の意図を、どうしていくのがいいかなぁ。
解釈がバラバラでも、各々にマッチしていればいいが、無理しすぎたり、自己中すぎたりマッチしない場合が多そう。
言葉寿命短めのリメイクがいいか、言葉寿命100年想定のリメイクがいいか。
仏教を主軸に考えたけど、どの宗教でも、一般企業でも当てはまるような感じがいいなぁ。
結論(仮)
自己のためにも利他。利他のためになる自己。
喧嘩しない。議論しよう。喧嘩をしたなら仲直り。それが無理なら、ひとまず放置。
以上😊
でっかいことを言いつつ、自己満のパラドックス。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください