苦しい。苦しいよ。いくら涙を流しても止まらない涙に腹が立つ。
こんなに心が弱い自分にも腹が立つ。
良かったら私の話きいてください…。
私の母はがんになりました。
それから母は何を考えてもメガティブになってしまいます。
父はすごく怒りやすくなりました。
姉は家にあまり帰ってこなくなりました。
私は人が苦しんでいたら絶対手を差し伸べてあげたいと思っています。
でも、もし自分が苦しんでても誰にも相談出来なくて自分の心に溜め込んでしまう。
それで気づいたら孤独になっている。
ねぇ。どうやってひとに甘えればいいの?
ねぇ。どうしたら強くなれる?
わかんないよ。
助けてよ。
大丈夫って言って抱きしめてよ。
辛いよ。
お願いだから…。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
あなたのメール読みましたよ。とても辛いようだったのでほっとけませんでした。私はあなたの側に居ないので何も出来ないけど、こうしてメールすることで支えてあげられると思います:)誰かに支えて貰えないと本当に強い人にはなれないですからね?私はあなたを応援してますよ!
ななしさん
辛さや苦しみに兎に角耐えて、それで人間は強くなる、ということがある。試練とか、そう言った言い方をすることも、ある。
その一方で、この状況を何とかしたい、と思うことも、多分ある。
色々なところに同じようなことを書いているので余り書かないが、功徳を積むことが、大事だと思う。善いことをすることである。
神仏に祈るとして、他に祈る対象がなければ、千手観音に祈ることをすすめる。般若心経や観音経(の偈(げ)の部分)を覚えて(或は経本を持って)行く先々で回向文とともに三世諸仏にあげるのも、いいと思う。このようなことを言うと宗教がかってくると思うと思うが、兎に角(神道とか他のものでなければ)そうやって功徳を積むのが、今大切なことだと思う。死後の世界とか世界観とか言うことを考えるよりも、今功徳を積むのが大切だと思う。情けは人のためならずと言うが、情けを人にかければそれがめぐり巡って自分に戻ってくるということである。確かに自分に返ってくることばかり考えても仕方がないが。般若心経は覚えた方がいいと思う。尤も、功徳の積み方は、それだけではないとは思う。
余り役には立たなかったかもしれないが、この辺で書くのを止める。
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