ピアニストの人は努力ちゃんと出来てて自分の表現したかったことがちゃんと出来てて
自分はなにも持ってない
努力出来ない
他人から簡単に言われるけど努力したって伝わらない
なにしたら良いか分からなくなる
アレンジしたいと思ってもすぐに切れる
何がしたかったんだっけ?ってなる。
ストリートピアノでは
時々人とトラブルになるし、
私は、学校で友達いないし
弱いところ先生に晒されるし
障害者男性にストーカーされて
親友にも誤解されて
学校で出来た唯一の親友にも失望されて
ニートに近いし
ネットで正論言ってる人に叩かれてる気がして
これが現実。雲泥の差。
作曲家に喧嘩売れるほど自由奔放に好きなように表現出来て
羨ましい
嫉妬する
そんな人たちに比べたらただ人のせいにすることしか出来ず何の取り柄もない自分が時々惨めになる
結局皆と同じかって。
でも、違うことに気が付かなきゃな。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
殆どの努力は誰にも気づかれません。
「情けは人のためならず」をなぞり「努力は人のためならず」と言う人もいます。
結局は自分が良くなりたい為の方法が努力なので、何かが上手くいくようになればそれで良いのです。
ただ、目に見えるかたちになれば認めてくれる人も中には居るので、あなたがストリート ピアノで弾きたい曲を好きなように弾いて観客から拍手が貰えたら、そこであなたの努力は報われたと思うのが良いのかもしれませんね。
表現を学ぶにはやはり指導を受けるのがいちばんです。
初見で曲が弾ける事を目標に頑張ってみてはいかがでしょうか。
アユム
何も持ってないことはないよ。
短所は長所でもあるんだ。
周りとうまくいかないということは
独自の世界観を持っているということ。
その独自の世界観をどう活かすかなんだ。
同じ境遇の子の支えになることもできるし
周りとうまく共生して
自分の強みを活かすこともできる。
うまく時代に合わせれば
「天才」になることもできる。
過去に囚われてる場合じゃないよ。
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