自己肯定感が低かった頃は、
自分のことを優しいって思ったことは一度もなくて。
もっともっと優しくならないといけない、
もっともっと努力しないといけない、
そうじゃないと生きていてはいけないんだ…って。
常に「生きていてもいい理由」を作るために動いていたけど、
あの頃の優しさも
じゅうぶん本物だったなって。
あのままの私にも
ちゃんと優しさがあったなって。
「優しいからね!!!」って
何回も何回も言ってくれた言葉を、
やっとやっと受け取れるようになりました。
自己肯定感が低い子たちが、
「自分は優しくない」
「自己中なんだ」って
思っていたら、
今の私も、「優しいからね!!!」って
言ってあげたいなって。
思えるようになりました。
ー
視座が高くなった、
気がします。
自己肯定感が高い方が
提供できる優しさの種類が多い、気がします。
ねむいねむいねむい。
ねむい!!!!
ほんとは常に生産しなくても
生きててもいいんだけど
常に生産してないと
生きてちゃダメな気がして
ねむいのに文字を打っています
私のことばで誰かが救われたら
私もすくわれます、
寝落ちって
悪いことみたいに言われるけど
私は寝落ちが下手なので
寝落ちできるようになりたいです。
ねむいのに頑張れてしまうのは
体にも心にも良くない気がします。
あと単純とか単細胞って
真っさらな気持ちで目の前のことを楽しめるってことだから
ぜっっったいに長所です。
超チートレベルの長所です。
私も頭空っぽにして
生きたいです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください