死にたいんじゃなくて、消えたいんじゃなくて、そもそも生まれたことを後悔してる。
生まれてから私がやったこと全部恥ずかしくて思い出したくないことばっかり。
ぜーんぶ無かったほうが良かった。
私のおかげでいいことが起こったことがない。
はぁ…
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
同意します
名前のない小瓶
読みました12/4。すべて無かったほうがよかった、と思うほどのことだったんですね…
それほどまでに思い詰めて悩みを抱えているのは大変なことだと想像しています。
思い出したくないようなものということで、伝え方が難しいのですが、どのような種類のものかよろしければ簡単な状況だけでも知りたく思っています。
やったことが全部恥ずかしいとのことですが、例えば頑張りが空回りした気がするとか、期待に応えられなかった、役に立てなかったとか、行動を笑われてしまったとか、迷惑がられたとか、それらとは別に、自分がダサいようなことをして恥ずかしいのか…どういったベクトルのものかなと思っています。それでも、誰かのためにやったことでもあって、それが思わぬ形で裏目に出てしまったりとか、そういったこともあるかもしれません。また、生まれたことを後悔しているというのは、みんなの記憶から消えてしまいたいというような思いでもあるのかなと想像しています…どう思いますでしょうか。
ふと人生を振り返ったときに、それほど考えるくらいの経験というのは…辛いという言葉で言い表せるものかも分かりません。
私のおかげでいいことがなかった、とのことですが…逆にいえば、いいことが起きてほしかったとも言えるのでしょうか。少なくとも周りにいい影響を与えたいと思ったりとか。でもそうだとすれば、その願いとギャップで苦しんだりしてしまいますよね…その点についてはどう思いますか。自分に対して失望しているみたいな気持ちがあったりとか。
そうですね…どのようなことがあれば生まれてきてよかったと思えるのかとか、いいこととか、そういったこともよろしければ一緒に探していければとも思います。なんでしょうか、例えば、そういえばこんなことしたらあの子笑ってくれたな、いいことだったなみたいな…そんな日常のことでも、ほんとうになんでも。ともかく、想像ばかりではありますが…小瓶を読ませていただきました。それでも、生まれたことすら後悔するほどの思いを抱えながらも、今日までも、生きてこられたこと自体が何より自分は嬉しいです。
でも思ったのは、こんなことなら生まれてこなければよかったと小瓶主さんが思うというのは、周囲の人たちとの関係をそれくらい大切にしているからこそなのかなって思いました。どうでもよければ、私のおかげでいいことが起きない、ということで嫌な気持ちになることもないのかなって。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください