私は自傷でOD癖があります。
最近仕事などが忙しく、その頻度はぐっと減りましたが、先日のODがきっかけで、精神科の保護室に入院させられました。
周りは大声で泣き叫ぶ人、う◯こ、う◯こ、と大声で一日中叫ぶ女の子、そのような人しかいません。
もちろん彼女らもシラフでやっています。
私はODはしますが、大声で泣き叫んだりということもありません。
それなのになぜ、こんなに不穏な人々と同等の扱いを受けなければならないのでしょうか?
自分ではわからないので、誰か教えてください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
大丈夫ですか?
私は医療従事者とかではないけど
OD癖って結構危ないと思います
ある高名な医師が書いてたけど
アル中は本人のやる気とかで
治すのは難しい依存症という病だから
ちゃんと治療すべきというもの
救命センターのお世話になるようなら
そしてそこが拠り所と思うなら
アル中タイプの危うさがあるのでは?
主治医が保護室に入院を決めたのなら
小瓶主さんがご不満でも
その必要性があるのだと思います
或いは今後の治療のため
小瓶主さんの様子を調べるためかも?
いずれにしてもせっかく入院したのなら
この際自傷やOD癖など
忘れる位に元気になって
楽しい日々を取り戻してはどうでしょう?
人生は長いからゆっくり回復して
笑い話になる時が訪れますように
ななしさん
監視が必要だが、症状に合わせて個別に収容するための施設や人員がないから
僕の現在位置@花粉症
基本的には自傷他害のおそれのある人が保護室で過ごします。
過量服薬は自分の細胞や臓器を傷めるので自傷に含まれます。
様子が落ち着けば脱出できると思います。もう少しの辛抱です。
僕が入院してた相部屋は保護室の真向かいでしたが同じような環境でした。
絶叫、汚言、独語に失禁。加えて真夜中のインストアイベント(3時間の歌唱。しかも音痴)と来たもんです。
あまりにキツくて強迫観念が悪化したので院長に相談して、ストレス緩和のエリアに移らせてもらいました。
ドキュメンタリーやノンフィクション、ルポルタージュなどいろんな作品を読むと、こういった事は案外に「精神科病棟あるある」のようです。
だからこそその環境に合わない人が病棟に入ると辛くなってしまいます。
僕のときは強迫観念と希死念慮だけでしたので、急性期から回復したあとはまさに地獄の日々。「早く娑婆に出たい」そればっかり考えてました。
任意入院なので退院したい旨を伝えて病院を去りましたが、あそこには絶対に戻りたくないです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください