他の人からしたらもの凄くくだらないかも知れないけど、任された仕事が出来なさ過ぎて、どうしたら良いんだろって不安と何とかしなきゃの焦りと期待に応えられない情けなさで心がやられて、もう死にたいって極端な思考になってる。今もなってる。
死ねば全て解放される、そこにしか救いはないってなる。死にたいのではなくて単に逃げたいだけだと分かってる。でも無責任に全て投げ出して逃げる度胸もないから『あぁ、それはしょうがないね』と言って貰えるような手段として死にたくなってる。
今すぐ死ねば迷惑かけることがストップすると思ってたけど、死んだ後の事を考えてみると、他の誰かが急にその仕事をやらされることになるし、家族には遺体処理や葬儀や遺品整理させることになる。更にアパートの管理人にも迷惑かけることになるし、思い付かない所にも迷惑かけることになるのかもしれない。
もう誰にも迷惑かけないように勇気振り絞っても、死んでからも迷惑かけることになるんだって思ったら、情けないし悔しいし、もうどうしたら良いか分からなくなってくる。
だから、死んでも簡単に楽にはなれないんだって絶望から消去法的に生きる選択をしてる。
まとまりのない駄文を長々と書いてしまい、すいません。
読んでくださった方につきましてはありがとうございます。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
読みました。
与えられた仕事を遂行するのが難しいんですね。
他の小瓶でも、自分にできることはやったつもりという言葉を拝見しました。やっぱり、死んだほうがいいのでは、という気持ちとか、焦りと期待に応えられない情けなさとかっていうくらいなのは、それだけ仕事に対して責任感とか誠実さがあることの表れだなって思います。仕事ができるできない以前に、やっぱりその気持ちを持ってるのってめちゃくちゃいいことですよね。責任感もなく、悩まず、ミスしても他責思考にしないっていう誠実さが伝わります。自分ではそんなことないのに、と思うかもしれませんが…
他の小瓶にもあったように、兄とのギャップが死ぬほど苦しいし、面目なさみたいなところに繋がってるのかなっていうのは思います。あとはなんというか、男らしさとの乖離、みたいなところもありますか?男は仕事ができるべきだろう、とか。それができない自分に対する悔しさみたいなところもあるでしょうか。怒られ呆れられればやっぱりプライドも傷つくし、でもやっぱり少しは自分のこと信じたいからこそ辛いというか。
難しいですよね、仕事ってなると、仕事仲間とか上司にやり方を教えてほしいけど、立場がなくなっていけば居心地悪いし、またかよって呆れられるのも怖いし萎縮するし…かといって、インターネットで簡単にやり方をググれるタイプのものかというと話が別かもしれないし、臨機応変さとか、覚えられるかとかってことになるわけですから…そこはまた返信くれたら一緒に考えたいです。
その仕事場に仲の良い人はいるでしょうか。そこから少しでも話を聞くとかメモするっていうのは、もう既にやったことかもしれませんね。
また、"無責任に全て投げ出して逃げる度胸もないから『あぁ、それはしょうがないね』と言って貰えるような手段として死にたくなってる。"というのは、それほど悩んでたんだね、ということが相手に伝われば良いなという気持ちにも感じます。
仕事に行けば今日はどんなことをミスしてしまうのだろうという怖さもあるでしょうか…
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