未来に希望が見えない。
明日何食べようかな?
休日何しようかな?
そういった目先の予定は楽しみにできる。
でも、数年後、数十年後の私には
きっと何もない。
何も残ってない。
本当は、全部もう終わりにしたい。
生きている時間が長くなるほど
後悔が増えていく。
どこで間違ったんだろう?
私はどうすればよかったんだろう?
そんなことばかり考える。
自業自得だ。
そう思うなら後悔しないように
今からどうにか動けばいいのに。
前の私だったらそう考えたと思う。
でも、今はそんなふうに考える気力がない。
早く終わってくれることをただ願っている。
でも、そんなこと言ったら
悲しむ人がいるのは分かっている。
だから能天気なふりをしている。
疲れちゃったな。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
未来のイメージが湧かない事は悪いことじゃないですよ!
正直なところ私もないです。
ですが、
もしかしたら明日事故に遭うかもしれない
もしかしたら3日後いい事があるかもしれない
もしかしたら1週間後旧友に偶然会うかもしれない
そういうことを考えたらキリがない。
今から先を未来と言うなら未来なんて誰も見れません。
それが明日だろうが10年後だろうが変わりません。
将来こうなりたいというイメージが無くても生きるだけなら可能です。
極端に言えば馬鹿や阿呆でも死ななければ歳はとれます。
それだったら明日のこと、次の休日のことや美味しいご飯の事など自分が楽しいと思えることを考えて今を過ごしてみてはいかがでしょうか。
名前のない小瓶
どこで間違えたんだろう…
どうすれば、よかったんだろう…
って思うことありますょね。なにも悪いことしてないし、毎日頑張って生きてきたのに…
そのまま生きてきただけ…
幸せを自然につかめたらよかったんだろうなぁ〜って思う。決して不幸ではないけれど、この先楽しいことや希望がもてない。どうしたら、自然に幸せをつかめたのだろう。
なにもない事が幸せっていうひともいるけれど…
何もなさすぎてツラいってこともある。
生きる意味を見失いそう。
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