不意に泣きたくなる
あの頃当たり前だったことに
別れを告げなくちゃいけない
「お別れをしましょう」
何度誓うように呟いた?
手の届く方へ。
私を見守っていて。
そしていつの日か、
必ず戻ってきて。
お別れをしましょう。
そんな言葉を、吐き出してみる。
何も区切れやしない日々に
願いを打つように。
死んでしまえばいい。
それが、それだけがきっと正しい。
だとしても
誰のことも嫌いになれないなぁ
どうしてなんだろう
きらきらした悲しさで満たされた
プリズムキューブ。
その歌詞だけが頭に残る。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください