どこまでやったら『頑張った』に入るのだろうか。
頑張ってもないくせにそんなことを思う。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
僕が思うにはだけど。
頑張ったかどうかの判断基準は、
自分の能力を最大限発揮できたかどうか?
成功であっても、失敗であっても、その結果に自分が満足できるかどうか?
自分の中に妥協はなかったかどうか?
だと思うよ。
そして、それは、自分にしか評価できないし、また、やってみた後でなければ評価できない。
理由は、能力や頑張れる程度は人によって違うから、自分にしか評価できないと思うよ。それに、やってみないとわからないこともあるから、計画段階や予想ではわからないよ。
まずは、頑張ってやってみようよ。
ななしさん
その頑張りが形になるかならないかはわかりませんが、主さんが頑張ったと思うのならそれは頑張ってると思います
ななしさん
どこまでというより、人から目に見えて分かる成果になって現れた時、頑張ったと評価される気がします。
精神的な頑張りは本人にしか分からないので、本人が頑張ったと思った時だと思います。
ななしさん
え?じゃぁ、頑張ろうぜ!
毎日、歯磨き。
コツコツ続けて習慣になるまで。
そのくらいのノリでも良くない?
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