食べ過ぎ、過食性障害、神経性過食症、この3つの違いって何なのでしょうか。
自分はストレスが溜まると食に走ります。
お腹がいっぱいでも食べ物があると口に運び続け、なくなるとコンビニやスーパーに夜中でも買いに行くことがあります。
食べ終わると罪悪感、体重が増える恐怖感がすごく、吐きたいな、お腹壊さないかなと思いながら胃腸薬を飲み、トイレに籠ったり、運動をしに外に出ます。
これはただのストレスによる食べ過ぎなのでしょうか。それとも過食症に当てはまるのでしょうか。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
ギリギリまだストレスによる食べ過ぎの範囲だと思います。一番は食べたいものを好きなだけ、美味しいと思って食べられてるか、でしょうね。
まずいし吐き気がするのは分かってるのに食べるのが止まらない。自分で止められない。ここらへんから病気としての過食に入ると思います。
オススメはガムをボトルで買うことです。要は口寂しさを解消できればよいので。3日とかでなくなってしまいますが少しずつ保ちを良くしていきましょう。
壱恋花
軽度の過食症の可能性も考えられますね。
食べすぎや爆食は食べた後の罪悪感はあっても、同時に満足感も感じられるはずです。
決して悪いことではありません。
食事は生命の充実感が得られるので、ストレス回避には有効です。
問題なのは、吐いてしまうまで、食べ過ぎている事に気が付かない、あるいは自分の意思ではやめられない状態になる事。
明確な判断基準がないですから
心と体の健康に不安があれば、一度受診してもいいかもしれませんね
ななしさん
食べ過ぎ→いつもより多く食べてしまったという自覚があり、それ以上食べられないと感じれば、そこで飲食をやめようという意思がはたらく。満腹感もある。罪悪感はあっても、吐いたり下剤を飲んだりといった行動はとらない。
過食症→精神的に満たされるために大量の飲食をするので、空腹感がなくなっても食べるのをやめようという気持ちにはならない。大量に食べたことで気分が悪くなっても、心が満たされるまで飲食をやめることが出来ない。
大量に食べたことに対して、強烈な罪悪感や、太ってしまうのではないかという恐怖感があり、わざと吐いたり、下剤を大量に飲んだりして、食べたことを無かったことにしようとする行動をとる場合がある。
習慣性があって、自分の意思だけで食欲をコントロールすることが難しい。
過食に一度足を踏み入れてしまうと、抜け出すのが難しくなる可能性があります。
できたら、摂食障害の専門医などに相談に行かれることをお勧めします。
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