社会に放り出された
僕のいない世界が
容易に想像できるようになった
僕は何も欲しくなくなった
何にも興味がなくなった
起きて、働いて、作り笑いして、帰る、寝る
休日前は休日の予定をきかれる
話題がないから仕方がない
僕は会話に興味がない
僕は他人に興味がない
僕は仕事に興味がない
僕は大人に興味がない
僕は生きるに興味がない
もし、叶えるなら
みんなに僕がいない世界を差し上げたい
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
何にも興味がなくても、心地よいものはあるんじゃないかな。
おいしいものを食べてお腹がいっぱいになったら、空腹の時よりは心地よいでしょう。
暑い時にシャワーを浴びたら、さっぱりして心地よいでしょう。
あなたと世界をつなぐものが、何か一つでもあるといいな。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください